レーシックの達人になるには

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レーシック手術を受けて、結膜炎になった方いらっしゃいますか?
6/7にレーシック手術を受けた者なのですが、一昨日より左目に瞼と目頭辺りに赤い腫れと痛み、ひどい目やにがあり、レーシックとは関係ないかな?
とも思ったのですが、関係あるかないかは見てもらってからと思い、レーシックを受けたところで診てもらいました。
その時は「炎症はないですし、レーシックには関係ないです。
もしかしたらものもらいの初期症状かなぁ?
」という感じではっきりしたお答えを頂けなかったため、翌日違う眼科に行ったところ結膜炎という診断でした。
オフロキシン・フルメトロンを処方して頂き、今はそれにレーシックも一週間検診終わった後ですので、ソフトサンティアを使用しております。
そこで皆さんにお尋ねしたいのが、結膜炎になった方で目やにの他に・瞼の裏に痒みがある・結膜炎になってる側の瞼が腫れているのか、じゃっかん重い・ひどい痛み・片目だけでもぼんやりと見えることがある・視力低下(結膜炎が直ったあとは少しよくなかったかも教え頂けると助かります)・どのくらい痛みや腫れ、痒みなど続いたか・夜は特に眼帯などしなかったかなどの症状があったかなどをお聞きしたいのです。
今の環境としては・ドライアイ・事務員でパソコンなどを主に使用するため目は酷使気味・最近、寝不足気味・上記のため、目の疲れも少しあるかと思われます。

視力回復のレーシックの手術を検討しています。保険の支払い対象になるという話を聞いたのですが、給付の要件や給付額について現在の契約でどのようになっているのか調べてます。意図的に不正な給付を要求しようとは思ってませんが、契約している保険会社に確認したところ手術後でないとわからないと言われてしまいました。要件を確認して給付が増えるような操作をさせない意図もあるようですが、契約時に決まっている条件を明示しないのはおかしいと思ってます。事例やこれらの確認方法について良い方法はないでしょうか? 一般的にこのような対応を保険会社がすることはどうなんでしょうか? アドバイスお願いいたします。
http://q.hatena.ne.jp/1170110571

航空学生を目指しています。
ですが、私は視力が0.08しかありません。
遠距離視力で裸眼0.2は必要と聞いたのですが、どうにか0.2にする方法はありませんでしょうか?
(レーシックはダメだそうです)

「軸性近視」に関して調べています。
できるだけ学術的記述のあるサイトや書籍・論文をご存知の方、
教えてください。

素人個人レベルのブログ記事等はNGです。
レーシックなどの宣伝目的サイトもNGですが、よほど有益な情報
が載っていればOKです。


http://q.hatena.ne.jp/1201920391

近眼矯正のレーシック手術受けたにお聞きします。
1どんな道具で目を開けた状態にしたのですか?
2表面を削ってるときの感じはどんな感じですか3削る機械が迫ってきたとき思わず目に力が入りませんでしたか?
4表面をもとに戻すときどんな感じですか?
表面を剥がしてからもどすまでは、まったく見えないのですか?
手術しようか迷います。
リアルな回答をお待ちします。
①開眼器といわれているもののようですが、自分で確認はしてません(確認の必要もないですが)。
ただ結構強い力で強制的に目を広げられている印象はありました。
まばたきが出来ないってことは意外とストレスなんだなあと感じました。
つらくはなかったです。
②③フラップを作るときは特に何にも感じません。
何せそもそもが良く見えないのですから。
麻酔をしていますので痛みもありません。
削る機械は迫ってきても先ほどと同じでそもそも良く見えないので余り気になりません。
むしろ前の方のように「ずう~っと力は入りっぱなし」です。
レーザーをかけているときは技師が「照射○秒!照射開始!△秒経過!・・・」と言いますのでいろんな意味で手術の経過は分かります。
ただいわゆる「焼ききっている」状態なもので、バチバチという音と、焦げ臭いにおいが致します。
「あぁ目が焼かれてる」と思いましたし、このにおいは結構”後悔する臭い”です。
が、この時点ではもうどうしようもないので正にまな板の上の鯉の状態で一刻も早く終わってくれることを切に祈る時間です。
実際レーザーを照射しているのは長い人でも片目50秒くらいだそうですが、照射中目玉が動いてしまうと中断になりますのでその都度レーザーが中止→再開を繰り返すと結構時間がかかることもあります。
自分では動かしているつもりはなくても視線がずれることはあります。
「目を動かさないで!」と注意されることもありますがこっちとしては「動かしたくて動かしてんじゃねーよ!」とつっこみたくなる感じです。
④麻酔が効いていますので表面を元に戻しても何も感じません。
フラップを戻すまでは「自分の目がどのくらい見えているか」などと考えている余裕などありません。
ただ目の前の赤(又は緑)の光を見つめているだけで精一杯。
くどいようですがレーシックを受けようとするような人の裸眼視力は大抵悪いのでなんとなく見えている状態です。
手術が終わってもなんとなく見えている感じは変わりませんが、看護士さんに手を引かれて休憩室に入りしばらく痛み止めの目薬をさしながら休んでおりますと、「コンタクトをつけたまま眠ってしまった翌朝」のような感じのおぼろげな見え方で見えてきます。
その後その日はサングラスなしでは外に出られないくらいの眩しさが夕方まで続きます。
もっとも感動するのは翌朝!。
寝るときに目をこすらないようしていた眼帯を外した瞬間に”裸眼で時計の針が読める喜び”を実感。
手術前両眼0.05だった視力は翌日検診で0.9。
1週間後に1.2に。
手術後8ヶ月経ちましたが両眼1.5で安定しています。
40歳での施術でしたが老眼の症状もありません。
結構強かった乱視も矯正できました。
ハロ・グレアはコンタクトをしていたころから実感していましたので「今更」という感じで夜の運転も気になりません。
又、夜に視力が低下すると言うこともありません。
レーシックは保険がきかなく自由治療で、今後保険が適用される可能性も低いでしょう。
つまり受ける受けないの決定権は医者ではなく患者側にあります。
何かあったときも責任の所在は「本人」です。
そのリスクを深く考え、それでもやりたい!とお思いなら是非どうぞ。
私個人的には、予算がゆるせばお勧めします。

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